大石内蔵助良雄像




所在地1:泉岳寺 2:笠間城下屋敷跡 3:播州赤穂駅前
4:大石神社
生涯万治2年(1659)〜元禄16年2月4日(1703.3.20)
除幕1:大正10年12月 2:昭和47年12月 3: 
4:昭和46年12月14日
メモ 浅野家の菩提寺泉岳寺に赤穂浪士は葬られており、山門脇に内蔵助の像が建立された。連判状を手にして東の空(江戸方向)をじっとにらんでいる姿とのことだが 歌舞伎「忠臣蔵」の7段目を思い起こさせる姿でもある。
次が笠間の像、浅野公が父子2代に亘って笠間城を領し、良雄の祖父良欽が家老として此の地に住したことにより像が建立されたとのことである。
あと2つは地元赤穂の駅前と赤穂城三の丸跡に建つ大石神社境内の像です。
関連リンク 泉岳寺 笠間城 赤穂城 大石神社
  
  
  

泉岳寺の像  


笠間城下屋敷跡の像


播州赤穂駅前


  


大石神社


  

泉岳寺 笠間城 赤穂城 大石神社

    


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