薬師寺 三重塔(西塔、東塔)




所在地奈良市西ノ京町457
制作【西塔】昭和56年(1981) 【東塔】天平2年(730) 国宝
大きさ【西塔】高さ:33.9m 木造本瓦葺き
【東塔】高さ:33.6m 木造本瓦葺き
メモ天延元年(973)火災により金堂・東西両塔以外の建築物を焼失し、享禄元年(1528)には兵火により東塔、東院堂を除くほとんどの伽藍を焼失した。
東塔は明治初年フェノロサにより「凍れる音楽」と称えられた。西塔は昭和56年に宮大工西岡常一棟梁を中心として金堂に続き再建された。東塔は平成21年(2009)より解体修理に着手し令和5年(2023)に着工し落慶法要がいとなまれました。
周辺 薬師寺 郡山城


















































薬師寺 郡山城

    


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