| 【データ】 | |
| 所在地: | 中央区京橋1-7-2 |
| 交通: | 東京駅 徒歩約7分 館の駐車場なし 入館時間:10:00から18:00(祝日以外の金曜 20:00 月曜休館) 入館料:展覧会による |
| 歴史: | 1952年 東京京橋のブリヂストン本社ビル内に開館 ⇒1956年 財団法人石橋財団を設立 ⇒2019年7月1日 アーティゾン美術館に改称 ⇒2020年1月18日 ミュージアムタワー京橋内で新規開館 |
| メモ: | かつてはブリジストン美術館といわれていた石橋財団のコレクションで約3000点におよぶ美術作品を所蔵しています。その源泉は石橋正二郎氏が収集した日本屈指のコレクションといえます。 |
| ホーム: | アーティゾン美術館 内部リンク:江戸城 |
アルフレッド・シスレー『サン=マメス、六月の朝』1884年 |
クロード・モネ『睡蓮の池』1907年 |
カミーユ・ピサロ『菜園』1878年 |
ベルト・モリゾ『バルコニーの女と子供』1872年 |
ピエール=オーギュスト・ルノワール『すわるジョルジェット・シャルパンティエ嬢』1876年 |
ポール・セザンヌ『サント=ヴィクトワール山とシャトー・ノワール』1904-06年 |
ヴァシリー・カンディンスキー『自らが輝く』1924年 |
パウル・クレー『双子』1930年 |
ジョアン・ミロ『夜の女と鳥』1944年 |
浅井忠『グレーの洗濯場』1901年 |
岡田三郎助『婦人像』1907年 |
藤島武二『黒扇』(重要文化財)1908-09年 |
青木繁『わだつみのいろこの宮』(重要文化財)1907年 |
山下新太郎『読書』1908年 |
藤田嗣治『猫のいる静物』1939-40年 |
鈴木其一『富士筑波山図屏風』 |
鈴木其一『富士筑波山図屏風』 |
池田孤邨『青楓朱楓図屏風』 |